樹脂サッシペアガラス
遮熱低放射複層ガラス「ペアマルチレイボーグ」
一見したところ仕組みは普通の複層ガラスと同じように見えますが、大きな違いはガラスの内側に特殊な金属の膜があることです。
この「特殊金属膜(高断熱Low-E膜)」こそが、エコガラスのポイントなのです。
この「特殊金属膜(高断熱Low-E膜)」により、複層ガラスの断熱性能(冬場の室内の保温)がより高まり、また、一般の複層ガラスには無い遮熱性能(夏場の太陽熱を遮断)が実現するのです。
だからエコガラスは一年をとおして環境保護や快適な暮らし、そして光熱費の節約にも貢献できるのです。

遮熱高断熱Low-E膜が夏は窓ガラスを通して入ってくる日射熱を遮り、冷房負荷を軽減。
冬は室内の暖房熱を外に逃がさないので、暖房負荷を軽減。省エネに貢献します。
さらにガラスの表面温度が下がりにくいのでガラス面の結露も防ぎます。

高い断熱性能
冬の暖かさも一般的な複層ガラス以上です。
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冷気シャットアウト
窓辺の冷気も抑えます。
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品質保証
日本板硝子のエコガラスは10年間の品質保証をしています。
UVカット
紫外線による日焼けを抑えます。
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日射熱カット
夏場の冷房効果を高めます。

夏のエコガラス
「特殊金属膜(遮熱高断熱Low-E膜)」 が太陽の熱を遮断!
外の暑い空気を室内に入れません。
だから窓際がジリジリしません!

冬のエコガラス
乾燥中空層と「特殊金属膜(高断熱Low-E膜)」 が
室内の暖かい空気を逃しません。
だから窓際がヒエヒエしません!

※遮熱低放射複層ガラス、低放射複層ガラスの中空層5ミリ以下は等級2になることがあります。
※合わせガラスや強化ガラスを用いた複層ガラスは省エネ等級区分に応じた表示となります。
●熱貫流率は日本工業規格R3107-1998(板ガラス類の熱抵抗及び建築における熱貫流率の算定方法)に定める算定方法、または日本工業規格A1420-1999(住宅用断熱材及び構成材の断熱性能試験方法)に定める測定方法によるものとします。
三協立山アルミ MADAO J
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枠・障子をアルミと樹脂の複合構造にすることによりインテリア性に加え、断熱性もさらにアップ。 断熱枠と断熱障子がマディオシリーズで最も高い性能を発揮します。
高断熱[Low-E]複層ガラスの空気層が12mmの場合
※次世代省エネルギー基準建具の構成による。
複層ガラスの空気層が12mmの場合
※次世代省エネルギー基準建具の構成による。



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暴風といわれる最大瞬間風速50m/sに耐えます。
10m/s 傘をさしていると傘が壊れる。
20m/s 子供は歩けなくなり、大人も体を傾けてやっと歩ける。
30m/s 雨戸がはずれ、
しっかりしていない家は倒れることがある。
40m/s 小石が飛び、倒れる家が多くなり、
50m/s 木は根こそぎ倒れはじめる。

枠のレール間隔を40mmに拡大
1ランク上の性能で、暴風に耐える
枠のレール間隔を40mmまで広げ、召し合わせ框形状を大きくすることで標準でS-3(160)等級となります。

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1時間あたり240mmの降雨に風速30m/s程度の風が
吹いても室内への雨水の浸入を軽減します。
下枠ホロー部の面積拡大や、
止水ピース、バッフルプレートなど、
数々の水密対策を施し、
W-4(35)等級の水密性を保持しています。
●室内側のレール溝に水が入ることがありますが、水の重力で排水する構造のためで異常ではありません。
内外レールの高さが同一でも高水密。
内外レールの高さを同一にし、内はめ、内はずしが可能なバリアフリー構造でも、W-4(35)等級の水密性能をクリアしています。

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高い気密性能が断熱性能・遮音性能をさらに高めます。
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屋外からの騒音を約30dB軽減します。
優れた気密構造で、高い防音効果を発揮。
屋外の騒音を下げ、快適な室内環境をつくります。

YKK ap

ハイレベルな断熱性能。
快適な生活を頼もしくバックアップします。
アルミと樹脂の複合構造を採用し、高い断熱クオリティをもつ「エピソード/エピソード TypeS」。
Ⅰ・Ⅱ地域に対応するハイレベルの断熱性能を実現し、次世代省エネルギー基準に適合しています。

高断熱[Low-E]複層ガラスの空気層が12mmの場合
※次世代省エネルギー基準建具の構成による。
複層ガラスの空気層が12mmの場合
※次世代省エネルギー基準建具の構成による。

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次世代省エネルギー基準」Ⅰ・Ⅱ地域適合(H-5相当)
※空気層12㎜以上のLow-E複層ガラス使用時)
「次世代省エネルギー基準」Ⅲ地域適合(H-3相当)
※空気層12㎜以上の複層ガラス使用時
アルミと熱伝導率の低い樹脂形材を組合せた、アルミ樹脂複合構造。上下枠にはアルミに断熱樹脂をはさみ、より効果的にハイレベルな断熱性能を実現しています(引違い窓だけの構造です)
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複層ガラスのガラス溝幅は26㎜。一般複層ガラスはもちろん、防犯合わせガラスや防火ガラス使用時にも、12㎜以上の空気層を確保でき(※)、単板ガラスの約2倍の断熱性能を発揮します。そのため、冷暖房エネルギーを大幅に削減することができ、家計の負担を軽減します。
※ガラスの組合せによっては確保できないこともあります。

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暴風といわれる最大瞬間風速50m/sに耐えます。
10m/s 傘をさしていると傘が壊れる。
20m/s 子供は歩けなくなり、大人も体を傾けてやっと歩ける。
30m/s 雨戸がはずれ、
しっかりしていない家は倒れることがある。
40m/s 小石が飛び、倒れる家が多くなり、
50m/s 木は根こそぎ倒れはじめる。

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引違い窓には、雨水をホロー内に落とさない独自の下枠構造を採用。 勾配によりレール間に水が溜まりにくく、レールに浸入した水をすばやく枠の外へ排出します。 また、枠内に排水しないため、内部にゴミが溜まりません。
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外気の流入を防止して高い気密性を発揮するエアタイト構造を採用しています。
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高い気密性能をもつ「エピソード/エピソード Type S」では、優れた遮 音性能も確保。室外からの騒音の侵入を防ぎ、静かな暮らしを守ります。









