通気工法・基礎パッキング工法
通気工法(自然の力で空気の循環。外壁通気工法)
外壁通気工法
外壁と構造躯体の間に空気の通る通気層を作り、基礎土台水切と軒天の換気口を結ぶ空気の通り道を作ってあります。これにより、躯体内結露(人間で言うと服の下にかく汗)防ぎ、結露による腐り、カビを防ぎます。
(右図参照)

通気工法(自然の力で空気の循環。基礎パッキング工法)
基礎パッキングロングを採用
基礎パッキングも進化しました。
基礎と土台との接地面積を増やしながら従来の換気能力を備えました。展示場の床下収納に手をいれていただくと風が通っているのがよくわかります。

基礎本体を欠損せずに十分な換気量を実現
基礎パッキングにより基礎を欠損せずに十分な換気量を東西南北すべての開口部から換気が行えます。しかも土台が基礎パッキングによって浮いている為土台が腐らず、白蟻の予防にもなるのです。

基礎パッキング工法累計施工実績
住宅金融公庫承認工法
(財)住宅保証機構検査基準適合工法

しろあり補償制度
セレクトアホーム静岡
登録番号0411-309-0221
http://www.joto.com/shiroari/jigyosyo.html






